ピアノって…しまうま~河内小阪・八戸ノ里のピアノ教室

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以前、ピアノを習いたての当時5歳頃のMちゃん。
ピアノをこんな角度から見ては、「ピアノってシマウマみたい!」と言っていたのを思い出しました。

というのも、今ピティナ課題曲の「しまうま」(増村浩代さん作曲)を練習中のYちゃん(小3)。
この曲は、左手は白鍵、右手は黒鍵で弾くというユニークな曲です。
ピアノの白と黒の鍵盤をシマウマの模様をイメージして作られた曲です。

それで、前に鍵盤がシマウマみたい!と言ってたMちゃんを思い出したのです。
鍵盤がシマウマに見えるというのも子供ならではの豊かな発想ですね。そんなMちゃんもこの四月で大学生です。

また、今その課題曲を練習中のYちゃんは、シマウマの曲のストーリーを話してくれて、その内容もユニークで楽しかったです。
曲のイメージをしっかり持って練習するのは大切なことです。
色々な場面のシマウマを表現していってくださいね(^^)

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