アイデア〜タイツで包帯?!

長女が学校で転んだといい、その際右腕を下にして思いきり体重をかけてしまったらしい。
帰宅して湿布を貼ってあげたら、指先まで痺れて痛いと言い。
かなりの衝撃だったんだと思います。

湿布を貼ったまま寝るとペロ~ンとめくれ、起きた時には湿布行方不明ってことになりそうなので、湿布の上に包帯を巻いて寝たいと言われまして。

包帯なぁ・・探したけど今は家になないみたい。

何か代わりになるものはないかと探しました。
サイズアウトした次女のタイツをたまたま見つけ…

これが包帯の代わりになるんじゃないかと。

思いついたことをやってみました。
タイツを輪切りにカット。

 

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腕に巻くことができたらそれでいいので、それを長女の湿布を貼った腕にクルクルと巻き上げて。
長めに湿布を貼ったので、タイツカットも少し長めに。

タイツなだけに伸縮性に優れていて、腕も曲げやすく気に入ったと喜んでくれました。
予備に、余ったタイツのもカットしておきました。

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ルジャンドルのケーキバイキング

5/28友人とケーキバイキングにいきました。

ルジャンドルのケーキバイキングが始まってどれぐらいかは分からないけど、まだここ数ヶ月のことかと思います。
ケーキバイキングは、八戸の里店・長田店・花園店各店舗月1回ぐらいのの企画のようです。

28日は偶然にも夕方の数時間がレッスンが変更になったりが重なり、まとまった時間が空きまして丁度良いタイミングでもあり長田店へ行きました。

バイキングの実施時間(回数)は、
①15:00~16:20
②14:30~17:50
③18:00~19:20
④19:30~20:50の4回。

12時に整理券発行となっていて以前にきいた情報では、八戸の里店では1時間前から既に並んでいるときいていて。。
長田店はどうだろう…と思い。
朝のレッスンは11:00に一旦終了、午後のレッスンが12:45スタートなので、並ぶ時間も偶然確保されているスケジュールでした。
それで11時すぎに友人と並びにいくことに。

その時既に写真のような列。実際にはその奥にも並んでいて、これは螺旋階段の2階からのもので階段2階までズラッと並んでいました。
発券の12時には50人以上か、もっと沢山の人が並んでいたことになるのかと思います。
各時間帯に定員もあるし、最後の人たち長時間並んで皆さんちゃんと予約できたのかな?と心配にもなりました。
だってこの列、グループの代表で並んでる人もいたようでしたし、実際にはもっと沢山の人数になっていたと思います。

12時に発券、やっと予約の手続き。その12時から私たちの予約の手続きに至るまで25分。
45分からレッスンやのに。。と焦る焦る。
設定されている時間帯は、大体早い時間から埋まっていくときいていましたがそんな感じです。
私たちは15時希望だったけど既に埋まっていたため16時半にしました。

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5分前に到着するようにしてでかけました。

ケーキはお店で売られているのと全く同じサイズのものなのでボリュームあります。
そ~んなに食べれるものではないですね。
ドリンクもフリードリンクとなってました。
ドリンクもそんなにお代わりできるものでもありません。
ケーキの他に、種類は少ないですがピザやサンドイッチもあり、助かりました(^^;
ケーキ二つが限界~。

女性でも15個ぐらい食べてた人もいらっしゃいました。(何をチェックしてんねん…)
制限時間80分。これもそんなに必要ないですね~。

友人は私より3つ年下で少し若いだけあるのか、最後らへんは「もう無理やー」と嘆きながらだったけど、ケーキ・プリン・サンドイッチと私より一つずつ多く食べてました。
すごいわ~。

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嘘やろ!あ〜!もうっ!!!

これを見た瞬間、思わず舌打ちしましたよ。

玄関に降りたら、次女水筒置いて学校行ってる!
基本、忘れ物は届けない主義だけど、今は運動会の練習にまたとても暑いのでないと困るので仕方なく今から持っていきます。

ほんまにー!

こんなん多くて、カテゴリに【嘘やろ!】を付け加えたい勢いですね(T . T)
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ピティナピアノステップに参加されました

5/25のことです。
ピティナピアノステップに参加されたRくん。

ステップは参加されている生徒さんは今のところ少ないのですが、開催日程はたくさんあります。
年間通して日本全国で開催され、アドバイザーによる講評もいただけます。

教室からも案内している“ホプステ”みたいな感じでしょうか。
人前でのステージ演奏ですが、ステップは開催地区(支部)により個々の特色があるかと思います。

Rくんは継続5回表彰されました。
表彰は5回・10回・15囘…と5回刻みで。
ステップの表彰は、ピティナステップだけでなくコンペティションに参加した数もカウントされています。

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表彰式では、中川京子先生から♪
動画検索するとよくPTNAからの動画に中川先生が演奏されているのをお見かけしていました。

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終了後はアドバイザーの先生からの講評もいただけます。

ステップはソロは勿論、連弾やグループなどの参加もできます♪

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会場によってはフォルテピアノを弾けるところもあるそうで、また少し珍しいピアノに触れる機会があったりもします。
フォルテピアノとは、初期のピアノを現代のピアノ(モダンピアノ)と区別する際の呼称です。
この呼称は、18世紀のドイツではC.P.E.バッハ(J.S.バッハの息子さん)やテュルクなどをはじめとする作曲家によって広く用いられていました。
後の19世紀に入り、ドイツの作曲家たちはピアノフォルテやハンマークラヴィーアを広く用いるようになりました。

だんだん話がステップのことから外れてきましたが、外れついでに「ピアノフォルテ」のことを記載しておきます。
これは、18世紀から用いられている「ピアノ」の呼称です。現代の「ピアノ」の正式名称です。
ピアノ(弱く)~フォルテ(強く)まで幅広い表現ができるということです。
普段言っている「ピアノ」とは、「ピアノフォルテ」の略された呼称になります。

フォルテピアノからピアノフォルテの事を書きましたが、そんなフォルテピアノで当時のモーツァルトやハイドンなどの曲を弾いてみるのも面白いかも?と思いました。

ステップは日頃の力試しや、何か目標とされるステージとしても活用できると思います。

 

ピティナピアノコンペティション2014(5/25) 地区予選結果

PTNAコンクール大阪前期地区予選:尼崎 ピッコロシアターホール

♪Yちゃん B級 優秀賞 ならびに特別賞として大阪支部賞受賞

 

予選1位で通過されました。おめでとうございます★

支部賞受賞でこんなに立派なトロフィーをいただけました!

右は予選優秀賞の盾です。

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予選で必ず弾かないといけないという課題曲の近現代スタイルからは「増村浩代さん作曲:しまうま」を選んで頂きましたが、Yちゃんのイメージしやすかった曲なのか、しまうまのとても面白い表現の音楽に仕上がったと思います。
プログラムを見せて頂きましたが、この日5/25大阪前期のB級の近現代からの選曲は、B級24人中、フラメンコ18人、小さな羊飼い2人、しまうま2人、おはようヤマガラ2人となっていました。
予想通り、フラメンコを選ぶ人が一番多かったようです。
「増村浩代 しまうま」等何度かYouTubeでも色々ワードを変えて検索しましたが、全く検索されなかったのも納得がいきます。

5/24神戸地区でのプログラムも見せて頂いたらB級では参加21人で、フラメンコ13人、小さな羊飼い2人、しまうま4人、おはようヤマガラ2人となっていました。
地区により選曲の割合は勿論異なりますが、フラメンコはダントツに多いことも予想できます。
「しまうま」同様、「小さな羊飼い」「おはようヤマガラ」は他の地区でも選ぶ人は少ないのかもしれませんね。

八戸ノ里ピアノ教室♪清塚信也スペシャルコンサート〜八尾プリズムホール

八尾プリズムの大ホールで行われた清塚信也さんのリサイタルでした。
小阪楽器店さん主催のホップステップコンサートではお馴染みのプリズムですが、いつもの小ホールとは響きも広さも全然ちがいます。(…て、あたり前だけど)

教室からも幼児・小学生の小さい生徒さんもたくさん来られていました。

ホールの後ろから撮ったのでよく見えないですが、ピアノはヤマハCXシリーズ。
CFXだったかな?世界で数台しかないという2000万円ぐらいのピアノ。
とても柔らかく温かい音でした。

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約2時間のクラシックコンサート。
小さいお子さんなど、というより大人もですが(私もたまに…(^^;)、退屈になったり、音色が子守唄に聞こえてきたら途中で居眠りしてしまうこともあると思うのですが、今回の清塚さんのリサイタルでは居眠りした人っていないんじゃないの?というぐらい面白く楽しかったです。

クラシックのコンサートで面白いという表現も珍しいかもしれませんが、晩にいただいたお母さんからのメールでも、

「清塚さんのコンサート情報がありましたら、真っ先に教えてください!子供がまた行きたいと言ってます。」ということでした。お子さんは5歳と7歳の生徒さんですが小さいお子さんにそう思わせるその影響力はすごいと思いました。

 

清塚信也さんのCD・DVD・楽譜・書籍の販売もされていて、サイン会がありました。

「ショパンはポップスだ」清塚信也のクラシック案内 ~クラシックの楽しさは、教科書だけではわからない~という本開演前に購入しました。CD付きです。

まだ読んでいないのですが、パラパラ~っと簡単に目を通しましたが小学生高学年ぐらいの子も楽しく読みやすそうな感じです。
娘がとても興味を持っているので先に読んでもらおうと思います。

終了後、握手と本にサインをしてもらいました。

清塚信也さんって、色々なパンフレットに載っているお顔が全て違って見え、実物はどれに近いんだろう…と思っていましたが、パンフレットなどのお顔とはどれとも似ていなくて、また少し前にテレビで拝見した時のお顔ともまた違っていましたが素敵な方でした。

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娘は、鞄に入れてあった社会のドリルみたいなのにサインしてもらい。

「社会は好きなの?」と声をかけていただいて^^

サイン会の時は物凄い長蛇の列で、スタッフの方も大変だったと思います。

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~プログラム~

ショパン:ノクターンOp.9-2
別れの曲
幻想即興曲
子犬のワルツ
英雄ポロネーズ

リスト :ラ・カンパネラ
ドビュッシー:月の光
清塚信也編:four season medley
春よ来い/松任谷由実
summer/久石讓
枯葉/コズマ
メリークリスマス・ミスターローレンス/坂本龍一

アンコール:清塚信也さんオリジナルの色んな曲を集めたメドレー
とても楽しかったです♪

~楽しい企画をありがとうございました~

 

 

2014ピティナ西日本地区 今日から予選がはじまりました

PTNAピアノコンペは3月に課題曲が発表されて、目標にされる皆さんは同じくらいの時期に課題曲選びに入ります。
予選時期は5月下旬〜7月末までと約二ヶ月の期間で開催されます。

PTNA参加を目標に、5月に入って急いで曲を決めて楽譜を揃えて練習に入られた生徒さんもいらっしゃいます。
練習に入るのが遅いかな?と心配されていましたが、三月半ば頃から練習に入り5月の日程に申し込むのと、5月に曲を決めて7月末の日程で申し込むのと練習期間は変わらないということになりますね。

 

●ピティナピアノコンペティション地区予選
神戸1地区:神戸市ハーバーホール 5/24

♪Rくん(小3)&Kくん(小3)連弾初級A 優秀賞
★Yさん D級 優秀賞

おめでとうございます

★印:D級参加のYさんはコンクール時期だけ単発レッスンで来られている方です
♪印:当教室生です

 

Rくん&Kくん、結果発表後に送っていただきました(*´V`*)ピティナ優秀賞受賞者(予選合格)の方が頂ける盾を持って仲良くツーショットで。
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演奏動画:げんきなこどもたち/ちいさなこてきたい/おしゃべりおうむ/ポニーテール/4曲まとめて PTNA課題曲

Hちゃん(年長)とKちゃん(小3)のレッスンで。

1ヶ月先に本番。だんだんと近づいて来たので記録と課題の自己評価もできたらと思い撮ってみました。
今回直すところが毎回良くなっていくといいですね。

 

演奏:Hちゃん

ピティナA2級課題曲→予選通過しました★
ドイツ民謡:げんきなこどもたち

 

轟千尋:ちいさなこてきたい→予選通過しました★

 

アメリカ民謡:おしゃべりおうむ

 

連弾初級A予選課題曲より
演奏:Kちゃん(小3)&Hちゃん(年長)

ラーニングトゥプレイ:ポニーテール

アメリカからはるばると

昨夜受信していたメール。
差出人不明の英文が見えたので迷惑メールかと思って無視していたんですが、今朝削除する前に一応確認してみたら、ローマ字入力されていた内容でのお問い合わせでした。

ご両親がお仕事でアメリカから半年間日本に来られることになり、一緒について来ているお子さんSくんのピアノ教室を探しているということ。
ピアノ教室は近くでは既に幾つかあたってみたけど、日本語が全く話せない子のレッスンは無理とお断りされたとのことでした。

どうせまた無理だろうと、私の方にはダメ元でメールを送ってみたそうです。

朝に返信したら、一度話に伺いたいと仰って、今日は午前は空きになったのと先方さんも都合が良いとのことで突然ですが早速来られることに。

 

メールのやりとりから数時間後、Sくんとお父さんが来られました。
ニューヨーク州在住って。カッコいいな〜。
一度行ってみたいなぁ…なんて。。

Sくんもうすぐ9歳なので、日本でいう小学3年生かな。

 

6月から学校に通う手続きもされたそうですが、馴染めるかどうかもとても不安だと話されていました。
言葉が分からないのは不安ですよね。それは子供も大人も同じですね。

Sくん、アメリカでもずっとピアノは習っていたので、半年間の日本滞在期間もピアノにはずっと触れていたいということでした。
とりあえずビアノはレンタルされたそうです。

楽譜は全てアメリカの自宅に置いて来てるので、新しく用意して下さいとのこと。
レベルもわからないし、また突然の訪問でどうしたらよいのやら?と悩んでいたら、YouTubeにアップした演奏があるから聴いて判断して下さい!と言われ、一緒に聴かせてもらいました。
同時に、初めて会う人なのに前から知っているかのような不思議な感覚であり、また言葉の壁があったとしても音楽は全ての人に通じる手段なんだと改めて思いました。

お父さんのご要望では、せっかく日本でピアノをするので、日本らしい楽譜みたいなのを渡してやってほしいと。

えー、、日本らしい??
(・_・;悩むなぁ。。
日本の歌が入ってる楽譜とかかな?てことで、うちにある在庫楽譜から探して渡しました。
少し日本の歌が入った曲集です。

ちょうちょ、かごめかごめ、どんぐりころころ、ねこふんじゃった、こぎつね、ちゅうりっぷなどが入っている日本の子供たちが知っている定番かな?と。
歌詞もつけて歌の練習も良いかなとか考えてます。

次回は他に併用する教則本を選ばないと。。

 

四年前にも全く日本語が話せない留学生の子が習いに来てくれていましたが、その時のことを思い出しました。
四年ぶりの英語でレッスンがまた始まります。
久しぶりで心配だなぁ。。

…と、今私が不安に思う事をSくんとお父さんに話しました。
私には、レッスンで上手く伝えられる英語のボキャブラリーがないこと。
なので、ニュアンスを上手く伝えられるか?また理解してもらえるのか?
などなど。

 

難しいことを言われても理解できないし、ノーマルでナチュラルがいいので、全然大丈夫!
それに、今のあなたの感じが面白いキャラクターのようで、息子も早く馴染めそうです。と言ってもらえて少しだけホッとしましたが。。(⊙ө⊙;)
喜んでいいとこなんかどうなん⁈みたいな^^;

 

それにしても、電車は乗り継ぎもあったりでとても遠方から来られることになり、気の毒なんです。
お父さんは、日本にいる数ヶ月は、息子にピアノをさせる場所があるならこれぐらいの距離は問題ないと言われました。
それなら、尚更遠いのは気の毒だなぁ…と思い。どこでもいいのなら近くて通える方が負担がなくて良いと思うのです。

そこで、帰られてからネットで調べたら、Sくんの家の近くに大手楽器店がありました。
更に調べると、英語のリズム?か何かを取り入れたレッスンの音楽コースもあるらしいので、事情を説明して英語でレッスン可能かどうか問い合わせてみようかと考えています。
可能なのであればそちらで頑張って通われたら良いと思うので。
まあ、その前にSくんお父さんに確認してみようと思います。
楽器店に問い合わせるのはそれからにしてみます。

 

Sくんに渡した楽譜
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併せて、日本語も勉強させたいとのご要望もあり、ひらがなでかかれた音楽ドリルワークブックも渡しました。
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もし、こちらに半年間通われることになったら、色々と不安に思われているみたいなのでもし見かけたら気軽に声をかけてあげてくださいね。Sくんだとひと目で分かると思います。
ソルフェージュグループレッスンのお話もしましたら、興味はあるけど少し不安だと言われました。
ソルフェグループでは日本語でのレッスンなのでどうなるか分かりませんが。

蟻はティッシュを食べるのか~ティッシュの箱に住む蟻(あり)

娘の部屋に、ちょっと前から蟻がウロウロするようになり。
最初はお菓子の食べかすや甘いものが落ちているからなのか?と思っていたけど、それはあまり関係なさそう。

どうやら、ティッシュの箱に蟻が住んでいるみたいと言う娘。
まさか~とは思ったけど、、

娘の部屋のティッシュの中に蟻が…

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よく見ると、小さい穴だらけ~!
パソコン画面では見えないかもしれませんが、スマホで拡大すると分かると思います。穴だらけ。。
え?アリってティッシュ食べんの?

とにかくこのまま袋に入れて捨てよう!

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2分ほどして袋の中のティッシュを見ると‼︎
(๏ ε ⊙ 😉

ティッシュの中の方から沢山のアリが這い上がって来たではありませんか~!

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そこで、調べましたよ。アリとティッシュの関係を。

 

まず、このアリは、ルリアリと呼ばれる蟻で、黒色で体長2mmの大きさ、分布地域は主に西日本とのこと。
近年では関東地方にも分布域が拡大しているそうですが。
ルリアリは樹皮の裏、枯葉に巣を作るという習性があり、ティッシュペーパーは木材パルプが主原料であり、箱の中に1枚1枚重ねられている状態が樹皮の裏によくにている為、毎年春から秋にかけて寄ってくるのではとされているそうです。

ルリアリはティッシュを食べるために箱に住みつくのではなく、上述のことから巣をつくろうとする性質があるからだそうです。
それにしても非常~に迷惑な話だわ。。

アリは甘いものを好んで食べるというわけでもなさそうですね。

同じ様な経験をされた人はいますか?
ティッシュを捨てたけど娘の部屋にアリはまだウロウロしています。
それを見るととても憂鬱になります(´-ω-`)